[imageframe lightbox=”no” lightbox_image=”” style_type=”none” hover_type=”none” bordercolor=”” bordersize=”0px” borderradius=”0″ stylecolor=”” align=”none” link=”” linktarget=”_self” animation_type=”0″ animation_direction=”down” animation_speed=”0.1″ animation_offset=”” hide_on_mobile=”no” class=”” id=””] ラチャ島 ラチャヤイ島[/imageframe][separator style_type=”none” top_margin=”10″ bottom_margin=”10″ sep_color=”” border_size=”” icon=”” icon_circle=”” icon_circle_color=”” width=”” alignment=”center” class=”” id=””][fusion_text]プーケット島から南に12km、「大きな王様」という意味を持つラチャヤイ島。さらに10分ほど南に離れた場所に位置するラチャヤイ島よりも小さな島であり「小さな王様」という意味を持つ無人島、ラチャノイ島の2つの島で成り立つラチャ島。観光で訪れる事ができる島は、現在大きな島であるラチャヤイ島のみ。

南北に3.2キロ、東西に2.8キロというこぢんまりとしたラチャヤイ島ですが、透明度も良く色とりどり、大小様々の熱帯魚が泳ぎまわる島周辺は、10以上のダイビングスポットが点在しており乾季(10月~4月)
、雨季(5月~9月)に関係なく毎日プーケット島から多くのダイバーがその美しい海中を求めて訪れる海の美しさには定評がある島です。島周辺が特に魚影が濃いので、ビーチでのシュノーケリングだけでもその美しい水中は十分に満足できることでしょう。プーケット島からもスピードボートを利用して30~40分と比較的近い場所にあるので、「遠出はしたくないけれど、美しいアンダマン海を満喫したい!」という方にピッタリではないでしょうか?

ラチャヤイ島内には、パドックビーチ(Batck Beach)、サイアムビーチ(Siam Beach)、タービーチ(Ter Beach)、コンケーンビーチ(Kon Kare Beach)の4つの美しいビーチがありますが、特に、島の北側に位置するバンガロー湾と呼ばれ親しまれているU字型の湾内にあるバドックビーチ(Batck Beach)とその隣のサイアム・ビーチ(Siam Beach)は、孤島ならではの美しいビーチで癒しの一時を過ごせる特におススメのビーチです。バドックビーチ(Batck Beach)裏手の緩やかな傾斜を登って行くと完成された1枚の絵ハガキのような風景を満喫できるビューポイントは是非訪れて欲しい島のスポットです。「島ならではのリゾートライフを楽しんでみたい!」という方は、国内外のトラベル雑誌で絶賛されている白亜の外観と碧い海とのコントラストが印象的な高級リゾート「ザ・ラチャ」に滞在して非日常的な時間を思う存分堪能してみるのもよいかもしれません。[/fusion_text][separator style_type=”none” top_margin=”10″ bottom_margin=”10″ sep_color=”” border_size=”” icon=”” icon_circle=”” icon_circle_color=”” width=”” alignment=”center” class=”” id=””][fusion_text]

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